2020-10-20から1日間の記事一覧

弁理士は非侵害の鑑定書を書くこともできるし、侵害の鑑定書を書くこともできる

初めて鑑定書を書くことになったとき指導弁理士から言われたことは御用鑑定にならないようにということだった。 出願明細書ばかり書いていたころ「鑑定書」に対しては一種の憧れ的なものもあって、鑑定書を書くことができる、となったときはとても嬉しかった…